映画「テルマエロマエ」、阿部寛ちゃんが、全裸でうろうろ、もうはまっちゃいます!

「テルマエロマエ」は、イタリア人を夫に持つ国際派の漫画家ヤマサキマリ原作の映画化だが、古代ローマの浴場から、日本の銭湯へタイムスリップするという奇想天外な話だ。

ローマ人に扮するのが、阿部寛、浴場設計技師とか。

で、ローマの風呂から、日本の風呂へタイムスリップするのだから、当然全裸。

最初は言葉もわからず、全裸でおろおろするさまがとっても面白い。

さらに二度目は、家庭の風呂場へ、三度目はバストイレの展示場と日本の風呂文化を堪能させます。

いずれも、全裸での空間・時間移動だけに、まあチ○ポが、映らぬよう大苦心。

途中相手役の上戸彩が、一物を覗くシーンがあってドキ。

でも、阿部ちゃん、むきむきであそこも大きいだろうね。

温泉が出てきて、一物の形をした神輿も出てくるが、

万人向けのため、エッチはご法度。

いずれにせよ、一物は見れないが、阿部ちゃんの全裸姿は垂涎ものだ!

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