台湾映画「台北の朝、僕は恋をする」

台湾映画って、なんでこんなにまじめなの。

恋をするのに、手一つ握らず、接吻もなし。

あやうく、唇がくっつきそうになるのに、そこまで。

清純派の歌手が主演だからなのかな。

この映画のやくざもちっこいちっこい。

宝くじやから小金を取っておばさんにぐちられること。

もっとパッとしてほしかったな。

でも、主演のアーヴィン・チェン可愛いね!

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